ここにも・・・・

「1%の奇跡」「ランラン18歳」「屋上部屋の猫」「サンドゥ学校へ行こう」・・・・・etc.  最近見た、韓流ドラマ。
見ていて気がついたけど、同じ俳優さんがけっこう出ている。
たとえば。。。。「冬ソナ」のユジンのお母さんは、あちらこちらでお母さん役をしている。
あ、この人、ここにも出ている!って見つけるのも、また楽しい。
日本のドラマに比べると、音楽はイマイチだし、俳優さんたちの服装もちょっとダサい。数年前の日本って感じ。それでもハマってしまうんだよね。
それにつけても、韓国語、なんとかして勉強したい!字幕でなく、直に台詞がわかるともっと楽しいだろうなあ。
香港映画にハマったときもそう思った。でも、広東語は難しかった。なんといっても声調が6段階もあって、聞き分けられないし、発音もできなかった。オンチのわたしには全部同じように聞こえるのだ。
韓国語も難しいけど、音がなんとな~く日本語に近い言葉がたくさんあって、親しみやすいかも。
もちろんは「ムルロン」、無理は「ムリエヨ」、約束は「ヤクソケ」、最高は「チェゴ」「チェゴジ」となったら「最高じゃん」みたいなかんじ。まだまだたくさんある。
ハングル文字は、はじめは記号みたいでめまいがしたけど、最近はそうでもないかも。パッチムとか難しいきまりもたくさんあって、頭が爆発しそうだけどね。
なんとか三日坊主にならないように、少しずつでも続けたいなあ。
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by duriancandy | 2005-02-05 09:51 | 韓流